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ランチウェビナー with Z

生成AIの活用が進む中、
統合データセキュリティで環境全体のデータを守る手法とは?

概要

クラウド移行とSaaS活用の加速に加え、生成AIの普及により、企業データは「どこにあるのか」「誰がどのように使っているのか」が把握しづらくなっています。その結果、機密情報の過剰共有・放置、設定不備、シャドーAI利用などが新たな漏洩リスクとなり、従来のポイント型DLPだけでは対処が難しい局面が増えています。

そこで本ウェビナーではIT環境全体のデータを一貫して可視化・分類・保護する統合アプローチを解説します。保存データのリスクを予防的に洗い出して是正するDSPM(Data Security Posture Management)、各流出経路(Web、メール、印刷、ファイル共有、SaaS、IaaSなど)での持ち出し・共有を制御するDLP、そして実用が加速する生成AIの情報漏洩リスクを可視化するGen AI Securityを利用した実効性の高いデータ保護を実現する手法を具体的に紹介します。

本日ご紹介するウェビナーは、普段の業務で多忙な皆様が、少しでも手軽にご参加いただけるよう、お昼時間を利用してライブ配信を行います。ランチタイムを活用して、ぜひウェビナーにご参加ください。

こんな課題をお持ちの方

  • ツールが分断されて全体像が見えない
  • 分類が進まずDLPが形骸化している
  • 生成AIを止めずに安全に使わせたい

ウェビナー詳細

本ウェビナーは、2026年4月14日(木)12:00 - 12:45 にライブ配信されたアーカイブ動画となります。

ぜひご視聴ください!

左記のフォームから必要事項を明記の上、ぜひ本ウェビナーにお申し込みいただきますと、当日ご参加いただくためのZoomウェビナーのご案内がご登録のメールアドレスに送信されますので、そちらからご入室をお願いします。


登壇者

Yoho_Takase
高瀬 洋歩
ゼットスケーラー株式会社
Specialist Account Executive - Data Security